【無料もある!】副業していたエンジニアが推薦するプログラミングスクール3社

  • 2月 22, 2020
  • 6月 7, 2020
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こんにちは、chiroomです。

今回は、エンジニアである私が本当におすすめするプログラミングスクールを紹介します。

昨今、プログラミング需要が高まって、特に若い世代がプログラミングに関わる機会が増えています。ただし、そのプログラミングを習得できる学校や方法は、様々です。

したがって、今回はオススメするプログラミングスクールを読者のニーズごとに振り分けご紹介いたします。プログラミングといっても言語が複数ありますので、どの言語を学ぶべきかという話から解説です。

 

まずはプログラミングスクールで学ぶ言語を決めましょう

まずは、次のどちらに当てはまりますでしょうか?

○ホームページ作ってみたい!→Web系の言語
○アプリ作ってみたい!   →アプリ系の言語

この世には、たくさんのプログラミング言語があります。最初に取り掛かるには興味があるもの、好きなものから言語を洗濯してみるのが良いかと思います。なんとなくWeb系のことをやってみたければWeb系、アプリを作ってみたいなあという方はアプリ系。

ここから細分化していく必要があります。Web系でもPHPやRuby、アプリ系になればWeiftやUtifyなど選択肢がたくさんあります。

この記事を読んでいただいている方は、初心者の方が多いかと思いますので、無難な選択肢を提案するとWeb系であればPHP、アプリ系であればSwiftが良いかと思います。これらは、世間的に需要が高く仕事がたくさんあるためです。

※注意点としては、あまりマイナーすぎるのはやめましょう。確かに専門スキルを持つ人は少ないかもですが、需要がなさすぎるためです。

おすすめするプログラミングスクール3社

○TECH::CAMP:プログラミング教室でプログラミングを学びたい方
○TechAcademy:オンライン完結でプログラミングを学びたい方
○CodeCamp:マンツーマン指導でプログラミングを学びたい方

全てWeb系でもアプリ系でも学ぶことができます。下でより詳しく比較していきます。

それぞれのプログラミングスクールの比較

知名度や実績で優れているのはTechAcademyとTech::CAMPです。教室に足を運んで通いたい場合は、Tech::CAMPで、オンラインで学びたい場合はTechAcademyが良いかと思います。CodeCampはマンツーマン指導が行き渡っているイメージです。

ただ、通う時間とか拘束時間を考慮すると、TecAcademyがベストな気がします。これは、個人の自由で好みもあるかと思いますので、考えてから申し込むのをオススメします。

✔︎TechAcademy [テックアカデミー]  ※20%還元キャンペーン実施中

✔︎TECH::CAMP  ※全額返金制度あり

✔︎CodeCamp ※徹底指導

 

※更新情報
TechAcademyは無料キャリアカウンセリングや無料体験があると情報をいただきました。基礎的な部分や学び方、授業の進め方を体験できるので、とりあえず試してみることを是非オススメします。

無料キャリアカウンセリングのお申込み

まとめ:正直プログラミングスクールは安いです

3校のプログラミングスクールをまとめました。どのスクールでも多額の授業料がかかりますが、最初の初期投資が多いだけで、卒業後にすぐ回収できる金額ですので安心してください。実際、私が感じる制作コストはなんとなくですが下の通りです。

○大手企業のWeb制作費:200〜300万円程
○中小企業のWeb制作費:30〜50万円程
○クラウドソーシングサイトのWeb制作費:10万円程

これを見れば、プログラミングスクールに通ってもすぐに回収できることがわかると思います。実際、私の周りでもこれくらいの案件をこなしている方が多くいるので、金額にブレはないと思います。是非スキルアップのために通ってみてはいかがでしょう?

本記事で紹介したプログラミングスクールリスト

✔︎TechAcademy [テックアカデミー]  ※20%還元キャンペーン実施中

✔︎TECH::CAMP  ※全額返金制度あり

✔︎CodeCamp ※徹底指導